ブランド時計のリサイクルは若者の味方

ブランド時計業界にも激震が走ったと思う。

今は時計をわざわざ買わなくても

パソコンなどの媒体が時計の役割を果たしてしまう。

例えればゲーム機器にせよIpadにせよ

「最新機器には時計が付いてるのは当然」といえる。

しかし腕時計がブランド品であれデザイン性は良くても若者には敷居が高く、

若者には正直言って不人気と言っても過言ではない。

その若者の興味をグッと向けさせたのが時計などの「買取業者」と言える。

中古品を扱う古物商だが「誰が前使ったか」など、

そんな事を考えない方には手安くブランド品を手に入れる事ができる。

「買い取り業者の躍進を助長させたのはこのような考えを持つ人の思い」かもしれない。

一昔のバブル期が弾け終わり、今は不況の真っ只中で富裕層の方は除外し、

若者がブランド時計を手に入れるには如何しても買取業者の力が必要になる。

そんな買取業者は

http://ブランド時計買取.com/

こんな比較サイトでみつかる。

「買取依頼者もその商品を買う人も、持ちつ持たれず」

の関係がいつの間にか築かれている。

その関係が広く深くゆっくりと築かれる事で

時計買取業が人に浸透されている事が目に見えて分るようだ。

若者にとって敷居が低いこのような場所を活用すべきだろう。

ロレックスの時計は黄金の輝きを放つ!

時計好きはこの世には沢山いる。

それぞれ好きな時計によりこだわりも変わってくる。

デザイン重視で時計を好きになる人も居れば

機械時計などの「メカニック重視」する人、

時計盤の中で時計の針がどのように動くのかが見たい男の子もいるはず。

興味心がある子供を持つ子を持つ親は大変だ。

「あのねお父さん何故一日は24時間なの」

そんな質問をされたらどう答えればいいのか困惑するだろう。

子供目線でなおかつ分るように言わないといけないことで親は苦心する。

やはり時計を見定める時は「ブランド重視」になりがちだ。

ロレックスの時計を選ぶ人の6割が中年、高齢者が多く、

若い人がロレックスのような時計を疎ましく思っているかも知れない。

先ず若者がロレックスの時計をはめている姿が思いつかない。

昔なら「まだお前がはめれる様な時計じゃないんだよ」と

父親に叱られそうだがそれぐらいロレックスは

黄金の輝きを放つ「お金持ちの象徴」でもあった。

この頃は脚光を浴びる事はないが、

マニアの中では色褪せない人気を保ち続ける。

不景気が続く中、金回りの悪さがロレックスから

輝かしい象徴を奪ってしまった事は少し悲しく思う。

サブアリーナの腕時計は私の憧れ

私がこの時計と出会ったのは2年前、

友人の宝物としてサブアリーナの腕時計が

友人の腕でまるで煌くように光っていたのですよ。

まずきれいと言う印象があっていつか自分も買いたいと思っちゃって、

でも高くて手に入んなかったり「ただ欲しい」と言う事で

自分の周りの物に物欲が膨らんでしまって大変でしたよ。

自分の心を抑えるって大変だなって思いました。

何時の間にか近くに時計や貴金属のリサイクルショップが出来て

嬉しくて嬉しくて少し顔を出すと、

ブランドの時計が立ち並ぶブースでつい目うつりしちゃったんです。

中古品だし、少しへそくりもたまった事だし

夫には内緒で買おうと決めたんですよ。

ウキウキした顔は夫には見せれないんです。

買い物好きで浪費家の私に、ケチで倹約家の夫

「いい組み合わせ」

と笑うけど夫の小言がたまに腹が立つんですよ。

「お前のその物欲も買い取ってもらえたらナー換金できたらいいのにな」

って皮肉はやめて・・・

金にせこい夫を持つと嫁は息苦しいんです。

友人に売って貰ったら良かった。

サブアリーナの時計が欲しいよ~

暫くあの店に通い続けるんだろうな。

自分をなぐませるために。

初めての時計

時計

初めて時計をもらったのが、
スォッチです。

スイスの時計で、1万くらいの少し派手な時計です。
確か、高校生のころだと思います。

そこから、少しずつ時計にはまって、
今では、14個の時計を持っています。

売ったり、買ったりしているから、
買った数だと20個以上は超えていると思う。

ボーナスの使い道は、高級時計を買うこと。
時計はステータスになるし、また高く売ることもできるから、ちょっとした投資だと思っています。

持っている間は、すごい!、かっこいい時計ですね?なんて言葉をもらえたり、
オシャレですねって言われる。お金にはそんな魅力はないけど、時計にはあるんです。

社会人になって、初めての給料と今までのお年玉を使って、
40万円ほどのロレックスを買ったのを覚えています。

その時は、まだ周りも若かったのでロレックスの威力は凄かったです。
時計のおかげで、ちょっとモテ度も上がったくらいです。たぶん。

それからは、時計のことを調べだすようになって、
欲しい時計があれば、お金を貯めだして、海外旅行に行ったときに買ったりして、今では14個です。

小さな金庫も家にあります。
だって、14個すべてで数百万円はするんですから、ちょっとした大金です。

これから、時計に関する気が付いたことなど、どんどん投稿していきますんで、
たまにブログを読みに帰ってきてくださいね。よろしく

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